アニマシオン

以前にも書いたことがあるかもだけど、うちでは頻繁に絵本のフレーズを会話に引用します。
千朝の語彙が多いのは、これをやってた影響もあると思います。
1歳台から絵本のフレーズを使って話すことをしてた気がします。
私や旦那も絵本のフレーズを使って話すのが好きなので、結構頻繁に色々な本の色々なフレーズをアレンジして使ってます。

例えば、

「ジャッキーは本当によくがんばりましたものね、偉い偉い」
 (『ジャッキーの妹』から)

ジャッキーのいもうと―くまのがっこう (PICT.BOOK)




→「ちーちゃんは本当によくがんばりましたものね、偉い偉い」
  (土日にお手伝いや勉強を頑張って一日よく動いたとき)
  千:「『ジャッキーのいもうと』?」

大抵は必ず言った人以外が本のタイトルを答えます。
千朝や槙に言われてタイトルが出てこないこともしばしば。


比較的最近になって、どうやらこれはアニマシオンというものであることを知りました。
アニマシオンの例としては載ってなかったけど、多分アニマシオンになると思う。

アニマシオンは遊びやゲームを使って本を楽しむ読書方法。

色んな本に載ってますが、私は『子どもが本好きになる七つの法則』でアニマシオンというものの存在を知りました。

子どもが本好きになる七つの法則―10才になるまでに、親がしなければならないこと



アニマシオンの本は図書館にも色々ありました。
借りて読んだけど…
まぁ、現状でやってるのが精いっぱいだからいいかな、と。
読んで満足して終わった感じです。

タイトルを考えるアニマシオンとか、間違い読みのアニマシオンとか色々あって参考にはなったんですけどね。
割と面倒で、親がやる気にならないとなかなかできなさそうです。

うちでアニマシオンらしいものは絵本のフレーズの引用だけ。
でも、気が向いたときには絵本クイズもやります。
絵本の内容に関してのクイズです。

割と最近、『三匹の可愛い狼』で絵本クイズをやりました。

3びきのかわいいオオカミ




「ビーバーが捏ねていたものは何?」
「花の家の呼び鈴は何?」
「狼が豚にご馳走したのは何?」

みたいな感じで、いくつか即興でクイズを作りました。
が、元々『三匹の可愛い狼』が好きだったのもあって、大ウケ。
ついでに別の本で同じように問題出したのも悪くて、最近は連日問題を強請られてます。
やらなかったら「どうして問題出さないの?」
英語の本でも「問題出してよ」

即興で問題作るのも難しいんだけど
しかも、初見の本だと私も記憶が曖昧だったりするんだけど?

面倒だけど、絵本内容に関するクイズをすると記憶の定着も良くなる気がします。
本当は絵本を使って、自分ならどうするかとか内容に関しての意見を言わせるようにすると国語力が上がると思います。
でも、それには誘導を上手くする必要があるし、結構大変だと思う。
コーチングを知っていながら実践できないでいる私では無理でした。
まぁ、概念を知ってれば参考になるんじゃないかな?




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休みの日

今日は陸上の大会がありました。

…毎週末あるみたいだけど、違います。

今の時期は多いだけ…だと思う。

今回は水曜に抗がん剤を打ったのと、会場が遠かったのもあって、私は千朝とお留守番。
天気も悪いから、念のため家で休んでるように言われたんで。
ただ、槙には不満だったみたい。
前回も義両親だけ行って、私たちは行かなかったんで、「お母さん、また来られないの?」と不満タラタラ。

いー君と槙の会話がサツキとメイのようになってました。

い:「お母さん入院しちゃってもいいの?」
槙:「やだ」
い:「無理したら入院しちゃうかもしれないんだよ?」
槙:「やだ」
い:「じゃあ行けなくても我慢するしかないでしょ?」
槙:「お母さん、本当に来られないの?(私に向かって)」
伊:「うーん…お母さん人より免疫が無いからさ、普通の人だったらただの風邪で済んでも、入院になる可能性があるんだよね」
槙:「…」

行くことも考えたんだけどさ。

病み上がりで体力削るようなことをして入院したらどうする、と言われると…
入院費痛いし…

なので、槙には申し訳ないけど、行きませんでした。

そんなわけで、千朝と2人でお留守番。

でも、幼児と2人でお留守番も地味に精神力が削れます。

『なかよしブック』をやったり、切り紙ドリルをやったり、タングラムをやったり、絵本を読んだり、料理をしたり、掃除をしたり。
一緒に濃厚な時間を過ごしました。
…なんか振り絞ったorz

でも!でも!

千朝にも可能な限り時間をかけてるから、千朝はパパ<ママです。
いー君には残念だけど、千朝は「ママと結婚する!!」って言ってくれます。
いー君が私に抱き付くときは必ず間に入って「ママは私の~!!」と。

超可愛い~

…まぁ、さすがにそろそろ潮時かなって思うんで、

「ママは千朝を愛してるけど、大きくなったら王子様が攫いに来るよ」
(だからママとは結婚できないよ)

と言うようにしてます。

うん、私という魔女を倒してでも千朝を攫って行くような奴じゃなきゃ許さないよ!!!


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うさぎのくれたバレエシューズ

絵本を選ぶ時に、自分が小さいころに読んだ思い出の本を選ぶって人もいるだろうけど、私の思い出がこれ。

うさぎのくれたバレエシューズ (えほん・こどもとともに)




小学校の頃、夏休みとかにくる絵本の紹介で自分で選んだ本…だったと思います。

私の親は毎回学校から配られるリーフレットから好きな本を選ばせてくれたんで、本の紹介がくるたびに1回は買ってたと思います。
可能な限り中古で買いたい私は親と同じことをしてないんですがw
あ、でも本の冊数だけは幼少期の実家の蔵書数上回ってます。絶対。


まぁ、そんな中の1冊。
『うさぎのくれたバレエシューズ』

内容はうろ覚えだったんだけど、いつか子供にも読んであげたいと思ってました。

で。

読んでみたら内容が他の絵本と混同してたことを知りました。
調べてみたら、多分『ちょうちょうむすびができたらね』と混同してたんだと思う。
何でwww

でも、千朝は喜んでくれたみたい。

「ぴょんととんでは ゆらゆら 揺れて 
 爪先立ちしては くるくる回り」

のところで、その通りに躍らせてみたら、随分気に入ったようで…

それまでのところは、聞いてるのか聞いてないのか分からない態度を取るんだけど、そこに来ると必ず踊ります。

うん…まぁ…よかった…のかな?


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かず・とけい

ちょっと前から時計の学習関連の記事が続いてますが、また時計です。

毎回なんですけど、今週も抗がん剤治療のために予約投稿です。
だから適当に絵本とかワークの紹介なんだけどね!

別の記事でもちらっと紹介しましたが、時計学習導入編としておすすめワークが『はじめてのおけいこノート』

かず・とけい (3・4歳はじめてのおけいこノート)




『とけいのほん1』とおなじように何時と何時半が学べます。
オールカラー。
1ページ当たりの学習量が多くないうえに、シールがあるので、子供は喜びます。

内容的には

・時計内の欠けた数字部分に数字シールを貼る
・針シールを貼って時計を完成させる
・指定の時間の時計を通る迷路
・時計を読んで正しい時間に○をつける
(時計の下に3つ時間が書いてある選択問題)
・点結び(時計と同じ時間を結ぶ)

前半の数字については千朝の勉強の記事で書いたので省略

前半で数字を習ってからの学習で、数字の読みの確認にもなります。

ただ、ページ数が多くないため、他でも数字の勉強をしっかりしておいた方がいいかな。
千朝の場合、数字は主にしちだプリントで定着させました。
数唱は13まで、実際にかけるのは4までと、見ながら6,9,10は書けるかなってところ。
個人的には数字も読めればOKだと思うのですが、とにかく、時計の勉強をするには12まで読めることが大前提。
幼児のワークの場合、通常は「できるようにする」よりは「できているかの確認」です。
この『はじめてのおけいこノート』もどちらかというとそう。
なので、数字も時計も少し分かってきた子向け。
特に数字は数字の練習(書き)があるから、10までの数唱ができていることと、形が認識できていることは必須だと思います。

時計の方は数字を書くことはほとんどありません。
2ページくらい。
まっさらな状態で入っても、親の工夫次第で何とかできるかも。
数字の並びが分かってることが前提だけど。

私の場合、一度終わったところも絵本のように使ってます。
『とけいのほん』を読む時のように、「いま何時?」と聞いて千朝に答えさせる感じで。


そうそう、余談ですが、私は千朝がこのワークに興味を持ってくれるように、最初の頃に表紙に注目させました。
「おやつの時間だね。あ、時計を見て。何時だ?」
「そうだね、3時だ。短針が3を指してるもんね。」
「おやつのクッキーは数字だね。1,2,3…7まであるね」
「7と言えば、英語の歌であったよね」(Seven Stepsを数字を指しながら歌う)

こんなことをやっていたために、勉強を始まる前に必ず千朝は英語で数字のクッキーを数えるようになりました。
しかも、私が言っていたように、白々しく?「3時だからおやつの時間だね」とイラストの時計を指しながら。
うっかり私が数えると怒ります。


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とけいのほん1

『とけい』の絵本で時間だけ分かるようになってきて、『かず・とけい』のワークやわんぱくブックで何時くらいだったら分かるようになってきたので、久しぶりに『とけいのほん』を使ってみることにしました。

とけいのほん1 (幼児絵本シリーズ)




『とけいのほん』は1と2があって、1は時間と何時間半が習えます。

前回紹介したbbcの『とけい』と違って、生活を辿っていくんじゃなくて、ストーリー仕立てになってます。
時計の針のちびとのっぽが散歩に行く途中で、どんぐりぼうやとひかりのぼうやに会います。
それぞれに、ちびとのっぽが時間を教えてくれるというお話。

最初はどんぐりぼうや。
4ページくらいに渡って何時を学びます。

最初に長針が12を指しているときは短針を読むことの解説。
針2本がどんぐりぼうやに教えてくれます。
それ以降で時計を読む練習。
見開き1ページで1つの時計を読みます。
後半はひかりのぼうやが出てきて何時半を学びます。

この本で学ぶのは何時と何時半だけ。
1回読んだだけでも1ページが解説、3ページくらいが確認という構成になっているので、時計の読み方が理解できるかと思います。
解説箇所は多少文字のボリュームがあるものの、全体的に少ないです。

1ページほど長い文章を抜粋してみます

みんなで どんどん 進むよ
何時になったかな?

さあ ちびを見るんだよ
ちびは2時を過ぎてしまったね
でもまだ3時にはいってないよ
こんなときには まず 「2時」っていうんだよ

つぎに のっぽを見てごらん
のっぽは時計を半分回ったから
「はん」っていうのだったね

続けて言うと
「じこくは2時半」



見開き1ページで最高ボリュームがこの量です。
もちろん、全部平仮名です。
抜粋するのに面倒で漢字にしました。

これが最高量なので、他はもっと短いです。
参考になっらいいのですが。

目安的には3・4歳~ってところじゃないでしょうか?
時計に興味があることが興味を示す条件じゃないかと思います。
ボリューム的にも就園前の子にはちょっとハードな内容かも。
上の抜粋を見ても分かるように、勉強要素が強いです。
ストーリー仕立てではあっても、教育要素が強いために、絵本が好きでも時計はまるで分からないとか、時計は多少読めてもボリュームのある絵本はダメとかだと無理だと思います。

千朝の場合、3歳9か月時点で時計に興味が出てきたのと、元々本好きなのもあって、この年齢から。
確か3歳7か月くらいでbbcの『とけい』を買ったんだけど(お花見シーズンに買った)、その時点ではこの『とけいのほん』には興味を示してませんでした。
本は好きだけど、時計は興味ないかダメだったんだと思う。
物語ならそれなりに長いのも読んでたけど、これはダメでした。

ちなみに、槙は年中か年長くらいからでした。
年長くらいで小学校の準備として学ぶのにもいいかと思います。


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とけい

最近、千朝が時計を読めるようになってきました。
春くらいにドラックストアのワゴンセールで時計の本を発見!

tokei.jpg

いつもならアフィリエイトの画像使うんですが、画像がなかったためにスキャンしてみました。
楽天でもなかったし、絶版なのかな?
定価750円がセール価格480円でした。
毎回思うんだけど、絵本ってページ少ない割に高いですよね。

掌サイズくらいの本で、厚手のしっかりしたものです。
時間オンリーで生活シーンに合わせて時間が進んでいきます。

時計

書き換えしてあるけど、当然元は全部平仮名です。
時間だけだし、生活とリンクしているので、これから時計を覚える子にはぴったり♪
厚手の絵本だし、就園前の子に読むのにもいいかも。
幼児は丸暗記が得意だし、暗記するほど読んでやった後に時計の学習に入ったりするとスムーズかもしれないです。

私は短針の先の数字に指を当てながら読んでました。
短針見れば分かるよ~と無言のメッセージを込める意味で。
「7時。おはよう。ちーちゃんは朝ごはんの時間だね」と、千朝は何をしている時間なのかも言いながら。

うちには他にも公文のスタディクロックや槙のために買った『とけいのほん』もあるんだけど、時計の入門には向きませんでした。
『とけいのほん』については、また紹介しますが、これもいい本です。
確か、三石先生の本にも紹介されてたと思います。
でも、入門としてはちょとレベルが高め。
現在、千朝は『とけいのほん』でも大丈夫になったけれど、スタディクロックは依然使ってません。
むしろ槙が学校の宿題とかで答え合わせの時に確認のため使ってます。


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I Can Print

またまた STEP AHEADのワークブックシリーズ

『I Can Print』

I Can Print (Grades K - 1) (Step Ahead)




デラックス版なので結構厚いです。

中身はアマゾンで見れるので、今回は写真割愛で。
ただ、補足的に言っておくと、アマゾンで紹介されているのは最初の部分だけ。
レビューにもあったけど、前半と後半でレベルの差がありすぎです。
前半は2~4歳児向けレベル。
中身検索で見て分かるでしょうが。
後半は4歳~小学校低学年対象。
書き取り練習です。
小学校の宿題で出る漢字書き取りに似てます。

構成は

線の練習・アルファベット練習・単語練習

と3段階。

前半は中身検索の通り、中盤は1ページに1アルファベット。
アルファベット練習は大文字・小文字の書き取りと単語の練習。
Aなら大文字・小文字練習、ant,alligator,apple,astronautのなぞり書き。

後半は見開き1ページで絵本みたいになってます。
サーカスをテーマにしたページ、動物園をテーマにしたページ等。
イラストの横には単語が書いてあります。
ページの下部には線が書いてあり、write about the pigtureと指示があります。
ここに単語を書いて覚えろってことでしょうね。
ページに合ったシールを貼る作業もあります。


個人的には面白くないかな~とは思います。
なんせ、漢字書き取りみたいなものだから。
ただ、単調な作業なんで、子供1人でやらせるにはいいかも。
槙の反応は…割とつまらなそうです。
当たり前かな(汗)


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じゃんけんぽん

千朝はせなけいこさんの絵本が好き。

大好き!!

私も好きだけど。

図書館では必ず3冊は借りてきてます。
お化けシリーズはほぼ全部読んだかも。

まぁ、それは置いておいて。

日本人なら物事を決めるときによくやるじゃんけん。
七田のプリントでも出てきます。
どっちが勝つかって。

何か意味があるのかしら?

手先の器用さ?

で、せなけいこさんの絵本にもじゃんけんがあります。

じゃんけんぽん (チューリップえほんシリーズ)




幼児にはこれから入ると分かりやすいかも。

太陽と雲、子供と雪だるま、雪だるまと兎、兎と月…

というように、次から次へじゃんけんしていきます。


千朝は槙がいるのもあって、ゆっくりやればじゃんけんも分かります。
でも、勝ち負けがイマイチ分かってないような?
そんな時にこの本を見つけました。

絵本を読む時、本文を読みつつ「太陽はパー、雲はチョキだから雲の勝ちだね」と言いつつ手元に注目させます。

更に分かりやすくするために、石(クレーンゲームとかである透明なプラスチック?)、鋏、紙を用意して実演して見せたりもしました。

「ロックはシザーズで切れない」
「ロックはペーパーに包まれるからペーパーより弱い」
「シザーズはペーパーを切れるでしょ?」

と、英語でもジャンケンを知ってる千朝に微妙に英語で説明。
日本語でもいいけど、英語の歌で覚えてるから一応そこだけ英語。

そうしたら、この本を読むたびに手で形を作って私が言ったようなことを言うようになりました。

「ロックはシザーズで切れない。ボロボロになっちゃうでしょ?」
「ペーパーはロックを包めるよ」

と、絵本のジャンケンに合わせてやってみせてくれます。

これが実践でできるかは不明だけど(槙のスピードは千朝には速い)、やり方が分かればいいかな?


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Sight Word Fun 1

STEP AHEADのワークブックのシリーズが目ぼしいものが終わってしまった感じなので、別のものを探しました。

で、買ってみることにしたのがこれ。

Sight Word Fun 1




STEP AHEADのワークブックは安かったんですが、あれくらい簡単で値段も安いものってないです。

こちらはどちらかというと小学生向き

IMG_0003_201405052222539a3.jpg
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見開きでこんな感じ

フルカラーで、全ページがこういう作りになってます。

左ページで新しく習うサイトワード、右で具体的に使う練習

ある程度英語が話せることと、読めることが条件じゃないかな?

読んでやってできる…くらいだと厳しいかも。

槙は英語が読めないので、文は読んでやってます。
分かるのもあるし、分からないのもあるので、時々日本語説明入りで


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チャレンジ辞書引き道場 はじめての辞書引きワーク

結構前に買って、長いこと放置だった辞書引きワーク

チャレンジ辞書引き道場 はじめての辞書引きワーク




最近ようやく終わりました。

本当は1年生からやった方がいいと思うんだけど。

1年生の時、辞書もちょくちょくやってたと思うんだけど、引く単語にも困ってあまり進まなかった辞書引き。
それでも100は超えたんですけどね。
初心に戻ってみようかと、春休み前に買ったのがこれ。
ずっと放置で、2年生になってから使いました。

付箋付きですぐ使えるようになってます。

中身はこんな感じ

辞書引きワーク
辞書引きワーク2

他にも色々パターンがあって、辞書引きを楽しく続けるためのヒントになります。

延々と「好きな~」とか「家の中のもの」とかやってるとネタ切れになるけど、他にどんな方法があるか考えるきっかけになりました。

我が家では辞書はすぐ手の届くところに置いてあるんだけど、いざ「引いてみようか」というと槙は面倒くさがります。
1日5分の作業というけど、慣れるまでは結構手間だと思う。
辞書に手が伸びない。
そんな時は私が先に辞書に手を伸ばすんだけど。
少しでも自分で調べるのが習慣化してくれれば嬉しいです。


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パズル検定

IMG (2)

初めてパズル検定なるものに応募してみました。

少し前にパズルを買ったらパズル検定のチラシが入ってたんで、作ったついでに応募。

1000マイクロピース 星空のパリ市庁舎 M71-844




今回作ったのは1058ピース?くらいの

300ピース用フレームにに合わせて選んでます。
気が向いたときに中身だけ替えるの。

そんなわけで、作れるのはマイクロピースの1000くらいのもの。
300ピースだとすぐ終わるのでね。。。
世界遺産が作りたいのですが、世界遺産で色々出してるのはアポロ社。
種類が豊富なんだけど、裏があって分かりやすいようになってます。
見ないだろうけどね・・・
なんか私のプライドがそれを許さないんです。
ハンデ有で作ったようで嫌なので、ビバリーに絞ることにしました。


いつもは割とサクサクできるんですが、今回は星空で苦戦しました。
フレームで苦戦したのは人生で初です。
ヒントが欲しくなるほどでした。
意外に1000ピースでも馬鹿にできませんね。

青い部分以外は2日で作り上げたんですが、結局星空をチマチマやっていたら8日もかかってしまいました。


パズル検定は15日以内に作り終えればOK
ハガキ申請とネット申請があって、ネット申請だと作り始めた日を入力して問題に答えます。
なので、偽ろうと思えば偽れます(汗)
向こうで買った日付をチェックしてるなら偽れないだろうけど。
合格証は1週間くらいで送られてきました。


どうでもいいですが、私がパズルをやっていても子供たちは自分のパズルをやろうとしません。
最近めっきりパズルから離れてます。
パズルで勝負したいんだけどなー


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ハンバーグ

何の本だったか…

「頭のいい子の家の『お袋の味』はハンバーグ」

という記事が載っていて、それが私の中で引っかかっています。

確か、記事の内容はハンバーグをよく作ってた家の子は一緒に料理をしてるからとか何とかそんなんだったんで、一緒に料理してるような子は親とのコミュニケーションがよく取れてるから頭が良くなるような図式が成り立ってたような?

私も祖母と一緒にハンバーグを作った記憶はあります。
味は母の不味いハンバーグが印象的で覚えてないけど。
母のハンバーグのお蔭で、ハンバーグはずっと好きではなかったんだけど、そんな話を聞くと、やっぱり極力子供と一緒にやるのがいいのかなと頭を悩ませます。
千朝は積極的に料理をするんだけど…

正直、ハンバーグ種は1人で作って冷凍保存しておきたい。
子供と作ると、その日にハンバーグになるから、本音では嫌です。
種だけ作っておいて、面倒な時に使いたいの。
だから、未だにハンバーグの時は悩みます。

今回もこんなどうでもいいことで悩んだんだけど、子供と作りました。

…むしろ、子供が作りました。

成形までですが、槙に「お母さんはやらないで」と追い出されました。

ハンバーグ作りは子供たちが喜びます。

普段手伝いをしない槙も、この時だけは寄ってきます。
…いや、珍しいことをしてる時は基本寄ってくるけど。
トマトの湯むきをするときとか。

今回も、用意した材料を2人でボウルに入れて捏ねて成形しました。

槙も千朝も、以前は自分の掌に納まるくらいのミニハンバーグしか作れなかったけど、最近では大きく作れるようになりました。


そして出来上がったハンバーグ。

千朝は美味しそうにハンバーグだけペロリ。
いつもだけど、ご飯とサラダは結局残してました。

一方の槙は、2つ欲しいと言った割に、1つ半食べたところで終了。
それはいいんだけど、理由を聞いたときに聞き捨てならない一言。


「だって不味いんだもん」


材料を用意したお母さんとしては傷つきますよ~?

何が不味いか聞いてもイマイチはっきりしない。
食感だというんだけど…

いつもと何ら変わらない筈だし、いー君も首を傾げてました。

結局、出した結論はお腹が空いてなかったのかな、と。

肉か配分が悪かったのかと考えたけど、いつもと変わらないし。
槙が食べムラがあることや、お代わりするときもあることを考えると、単にお腹が空いてなかったのかなぁという結論に落ち着きました。

それにしたって表現を考えてほしいけど。


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『作文力をつける』

論理エンジンの二年生用が終わったので、樋口先生の作文トレーニングを引っ張り出してみました。

作文力をつける 低学年用 改訂新版 (自分学習)




以前に『書く力をつける』方は紹介したと思います。

書く力をつける 低学年用 改訂新版 (自分学習)




これが良かったので、作文力をつける方も買ったのですが、お蔵入りしてました。

作文力の方も分かりやすいと思うんですけどね…

1年生の時にやらせたら、どうしても問われてることが分からなかったみたい。
2年生の今やってみてもイマイチなところがあります。

『作文力をつける』は大きく2つに分かれてます。
前半は1つの物語を読み解いていくもの。
基本的には漫画です。
長い文章もありますが、教科書の話に比べれば短い。
オールカラーです。
作文は最後に出てきます。
最後に出てくるのは本当の作文。
物語の感想を書くというものです。
それ以前は読解問題。
絵と文を見ながら質問に答えていきます。
中には話を要約するものや、登場人物の気持ちになって考える問題があり、槙にとってそういう問題が難しかったようです。

後半は同じような感じで絵を見て答えるような問題から作文まで。
作文の書き方についての説明ページもかなりあります。
説明だけで全く問題のないページも有り。

書き方を覚えて、短い作文から長い作文まで練習できるというのがいいです。
自分だと色々考えられないですからね。

これをやってみて思ったのは、作文の基本は読解問題だということ。
まぁ、読解問題ができるっていうことは文章に慣れているってことで、文章に慣れていれば使える表現のバリエーションも多いから当然なんでしょうけど…
そんな当たり前のことに気付きました。
でも、基本を覚えてしまえば文章を書くのが自由になりそうです。


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出口汪の日本語論理トレーニング 小学二年 応用編

出口汪の日本語論理トレーニング 小学二年 応用編: 全学力を伸ばす基本ソフト 論理エンジンJr. (教育単行本)




応用編
IMG_8558.jpg

文章の修正、作文の基本、文章読解、算数の問題作成、文章作成


レベルUPしました。

これぞ応用です。

最初の方から作文があります。

一番最初は文章の修正、文法的に間違った文の間違い部分を指摘する問題ですが、その次に来るのが作文です。
作文の雛形は用意されています。
一からの作文ではなく、既成の文章を書きなおすものです。
でも…難しいと思う。
国語力のある子にとっては大した問題ではないですけどね。

文章読解は2種類あります。
最初の方にある説明文の問題と、最後の方の物語の読み取り。

算数は180-(105+50)=25のような問題もあります。
基本的には簡単な問題を扱っているけど、算数を理解している必要があります。

文章作成は2つの文を合わせて1つにしたり、バラバラの文章を並び替えて順番通りになるようにしたり、メモを見て文章の空欄を埋めたり。

後半は一見簡単に見えますが、これまで習ったことの応用です。

読解問題はボリュームが少なく、空欄を埋めるものが多いので、槙は抵抗感を感じないようでした。
作文の時は作文というだけで最後の方に回してましたが。

特に考えないでやれば問題も少ないし、楽なように見えますが、問題を吟味すれば技術力を試す集大成であることが分かります。
文章から抜き出す問題は簡単ですが、形を変えて答えなければならないものもあるし、文章中に答えが書いていないものもあります。
文の並び替えの問題では接続詞の使い方のチェックが入ります。
どうしてその順番になったかを自分の口で説明させれば理解度も計れます。

私は絶対にただ○にはしません。
例え正解でも理由を説明させます。
これは言葉の訓練でもあり、考えを表現できる基礎的力にもなると思うからです。
○をつけて終わるのはもったいないです。



基礎編、習熟編、応用編とやってみて、個人的には良かったです。
正直、小学校の授業だけでは国語力の伸びは期待できません。
教え方がイマイチ雑。
…というか女子向け?な気がします。
だから、個人的には別に技術を学ぶ必要性を感じます。


書き言葉の世界への一歩は読書。

公文の標語にあるように、読み聞かせ1万。
とにかく沢山読書をして、頭に日本語を蓄積するんです。
語彙だけでなく、日本語の文章の型も。

そして実践。

女の子はこの段階で、本を沢山読んでいれば割と楽に書き言葉の世界に入れると思います。

でも、男子はそうはいきません。
男女では国語力に一年程度の差があるそうです。
幼少期には特にその差は顕著なんだとか。
色んな本で見るし、男女脳の違いについて書いたアメリカ人の医者の本にもありました。
高周波の聞こえ方の違いと網膜の細胞で質問の理解の仕方に違いが出るのだとか。
それが国語力の獲得に違いを出すようです。
う~ん?国語力の獲得の差というとちょっと違うかも…
国語の「授業」の理解に差を出すと言った方が正しいかもです。
小学生男子には特に教え方によって国語は辛い教科みたい。

このワークは男子でも理解しやすいような技術を獲得するワーク。
感性に訴えるのではなく、技術で問題を解く方法を学びます。
だから、確実に国語力の向上が期待できます。

ワーク自体が分かりやすいのは勿論、解答には親への説明があります。
その問題の狙いとか考え方とか。
予備校で教えてくれる解き方の技術みたいな感じ。
それを元に子供に考え方を教えれば、子供は「技術」を獲得できます。

槙はこのテキストをこなすことで、逆接や順接で使う接続語を理解し、文章の構造に注目できるようになりました。
正直、まだ実生活への応用はイマイチ。
でも、文章での着目点がわかるようになったみたい。
算数を解くみたいに問題を解いてます。



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世界の挨拶

うちの子供たちに人気の本の1つ

『せかいのあいさつ』

せかいのこんにちは -みんなであいさつ-




タイトル通り、世界の国の挨拶が出てきます。
1ページに1タイトル。
例えば、「こんにちは」なら12か国語のこんにちわが出てきます。
見開き1ページで12か国の子供が挨拶をしています。
12人の子供たちの絵に吹き出しで各国の「こんにちわ」が書いてあります。

ストーリー的には見開き1ページで4行程度。

例えば「ありがとう」を学ぶページでは

さあ今日も元気に遊びましょう
先生が新しいおもちゃを持ってきてくれました。
みんなとっても大喜び
「先生どうもありがとう」

こんな感じ

日本語、英語、ドイツ語、スペイン語、フランス語、イタリア語、ロシア語、中国語、韓国語、ポルトガル語、ヒンディー語、サウジアラビア語

の全部で12種類

表紙の内側?には各国の文字で挨拶が書いてありますが、絵本内はもちろんカタカナ。

ロシア語とか長いのは超読みにくいです。

でも、世界の挨拶を覚えるのって楽しい。

これを読んでから英語以外も使うようになりました。
時々だけど。

食事時やありがとうを言うときに、あえてヒンディーやドイツ語にしてみたり。

ヒンディー語は「ナマステ―」ばかりで覚えやすいですw
意外に韓国語も頭に入ってきやすいんだけど。

語学に興味を持つツールになるかも、って思えました。

「Let's eat」とかちょっと無理なんじゃ?って思うのもあって、実用としては?というところもありますが。
家庭によっても違うだろうけど、昔ホームステイしたときはオーストラリアでもアメリカでもお祈り?をしたんで、「Let's eat」って使うイメージがありません。
お客さんが来たら神様に感謝して食事開始だし、そうでなかったら特に何も言わずに食事になるものなのではないのかしら???
英語、フランス語で食後の挨拶がありがとうになってたけど、それも言うのか疑問。
ヒンディーも「ナマステ―」は多いけど、実際にはあまり使わないという話もあるし。

あとの問題は発音だけど…
実際に使うわけじゃないなら多少発音ヘンでもいいかとw


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千朝の勉強

七田プリントのお蔭で、すっかり朝のワークが定着した千朝。

槙と違って朝にやっているので、毎日継続してます。
帰省のときも持って行ってやってたので、欠かしたことは多分ない。

なのですが。

最近七田の数のプリントがギブアップ。

知恵もどうしてもできないところがあって止めました。

数は足し算の問題で躓き、数える方も数が15を超えると多すぎて数えられなくなりました。
足し算の問題は、足し算とは言っても絵を見て答える問題。
袋に飴とかが入ってて、外に1つあって、袋の数に外のものを入れたらいくつになるでしょう、というようなもの。
数唱ができるからできると思ってたら、意外にできないものですね。
実物で一緒に数えながらやったんですが、できませんでした。

伊:「ここにはビーズがいくつある?」
千:「1,2,3,4…4こ」
伊:「4こだね。じゃあ、これに1つ足したら全部でいくつになった?」
千:「わからない!!」
伊:「じゃあ一緒に数えてみようか。」
1,2,3,4
伊:「この一つで?」
千:「わからない!!」
伊:「4の次は?」
千:「5」
伊:「じゃあ全部でいくつ?」
千:「5個?」

こんな感じでストレスを感じてるように見えたために止めました。
実際に何度もやってみて足すというものを体感的に分からなきゃ無理かなと。

代わりに中断してた『はじめてのおけいこノート』の『点結び』と『かず・とけい』をやらせることに。

てんつなぎ (3・4歳はじめてのおけいこノート)




かず・とけい (3・4歳はじめてのおけいこノート)




点結びの方は最大20まで。
ところどころで平仮名も入ってます。
千朝は13までの数唱は確実にできるけど、それ以降が怪しいので、これで20までを確実にすることからかなと。

『かず・とけい』は数が数えるのと数字をなぞる練習。
時計は何時と何時半を理解する練習。
七田プリントでは10までのなぞり書きが出てきました。
が、そもそも千朝は筆圧がまだ弱い。
というか、鉛筆の持ち方が怪しい。
紙に手をつかないため、しっかりした線が書けません。
一応、1,2,3は書けるけど、それ以降の練習はもう少し必要。
せめて5までは書けるようになるといいけど。

時計は『わんぱくブック』のお蔭で何時は分かるようになりました。
なので、結構できます。


七田の知恵プリントは点描写で躓いたので、その部分だけパス。
そのため、朝の勉強は、七田プリント2枚、点結び、かず、英語2種類になりました。
幼児にしてはちょっと多いんだけど…

ただ、千朝は朝意外に勉強する時間がない状態です。
帰宅後に切り絵はやることもあるけど、他は読書程度。

槙がいると常に槙がしゃべってて千朝とは話せないし、千朝との時間が全然取れてません。
最近、朝も夜も料理は一緒にやってるけど。
あと、治療のない週の水・金は槙がいないから見れます。

本当は言語力を伸ばすことが第一なので、もっと会話時間を取ることが必要なんだけど、効率重視で勉強しながら語彙を伸ばしてる状態です。
もっと色々話せれば違うのにな。

私が病気になっちゃったのが非常な痛手だけだど。
全部病気のせいなんだけど。
上手く千朝に時間をかけてやれないことにイライラしてしまいます。


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義実家vs

今回は3回連続の治療です。
次回は輸血があるかもないかも。

そんなわけで、休日にようやく良くなりました。

1度抗がん剤を打つと3日は吐き気との戦いなので、3週連続だと1週間のうち2日は寝込んでる羽目になります。

もういや!!

しかも、この治療、途中で辞められるようで。

もう辞めたい!!!

現在は最終クールの2の途中。
2はどうやってもやるんだけど、残りの3と4は止めたいです。
マジで!!

これを止めて再発したとしても、再発したのは止めたせいではないと言われれば止めたくなる。

そんなわけで、家でも病院でもひたすら止めたいと言ってます。

言うだけならタダだしね!!


最後まではやるんだろうけど、止めるにしても続けるにしても、終わりが見えてきました。

そこで直面しているのが千朝の転園問題。

私としては転園一択。
どうしたって幼稚園に入れるつもりだけど、義母が煩い。
一度保育園を出たらもう入れないからと。
再発したらどうするんだと言われてるけど、幼稚園だって延長あるし。

長期休みもない、帰りも遅い、昼寝もある。

それじゃあ私が千朝を見れないんだってば!!!
私に都合が悪いんだってば!!!

元気な時はこの状況が本当に嫌です。
幼稚園なら2時半で帰ってくるのに!!
遅く帰ってくるお蔭で全然やりたいことができない。

そんなわけで、治療が終わって10月ごろになれば、義母から保育園のことを引き受けて、勝手に転園手続きをするつもりではあるんだけど。

グチグチ言われるのが非常に嫌!!

隣に住んでると、こういうちょっとした意見の違いが出たときに面倒。
いー君を矢面に立たせるんだけど、親との戦いを避けてきて割と言いなりだったいー君には荷が重い。
私や弟は両親と戦ってきたんで、親に意見を言えないとか無いと思う。
親子なのに。
せめて何かあったら戦ってくれ…

「何かあったら俺が胃を痛めて文句を聞くから好きにしていいよ」

ってそれ弱いよ!!


年1回くらいはこういう些細な対立があるんだけど、地味にストレス。
何がストレスかよく考えたら、一番は戦えないいー君なんだけど。
何かあったら泣いて「どうせ私が悪いのよ」と悲劇のヒロインになる義母も面倒だけど、あしらう努力をしようよ!
いー君が戦えないために、割とこちらが割を食ってます。
転園問題は譲らないけどね!


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プロフィール

伊都

Author:伊都
槙(兄)と千朝(妹)、2児の母
なるべくお金をかけずに早期教育実施中。

現在、育児にかなり時間を割いていて更新&コメレスは遅れがちです。
お返事や訪問は遅くなるかと思いますが、よろしくお願いします。

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