2007年10月17日 (水) | 編集 |
挨拶でも書いたのですが、私はこのブログが初ブログ。
もともとPCとか詳しくないので、簡単なのをと思って色々調べてFC2ブログにすることに。
最近慣れてきたのと、他のジャンルで第2ブログとして始めたいと思って、先週末作ることにしました。
同じのでいいかと思ってFC2で作ろうと思ったら、メアドを2つ持ってなきゃいけないってことで、作るのが面倒だし、他で作ることに。初心者でも簡単に作れるところを探しました。
どこでもFC2が一番評価が高かったのですが、いくつか他にも候補があって、最終的にどこでも無難な評価を受けているエキサイトブログに決定。
が!!
作ってみると問題多発。
絵文字どうやって出すの?
プロフィールの編集どうするの?
なんか管理画面がよくわかんな〜い(涙)
結局メアドとってFC2ブログで作ることにしました。
FC2の謳い文句が
ディスク容量が怒涛の1GBの無料ブログレンタルです。
初心者でも簡単にブログを作ることができ、携帯からの投稿も可能です。
というだけあって、やはり初心者でも簡単にできるのはFC2だと思います。記事書くだけなら説明見ないでも大体何とかなるし。
コミュニティや友達機能もあって、ネット上に友達いないから誰も見に来てくれないってことも回避できると思うし、ヘルプ機能はユーザーフォーラムと併せて充実してることを考えるとやっぱり初心者想いなブログだと思います。
あ〜ぁ。メアド取る手間を惜しまず、最初からFC2でやっておけばよかった。
もともとPCとか詳しくないので、簡単なのをと思って色々調べてFC2ブログにすることに。
最近慣れてきたのと、他のジャンルで第2ブログとして始めたいと思って、先週末作ることにしました。
同じのでいいかと思ってFC2で作ろうと思ったら、メアドを2つ持ってなきゃいけないってことで、作るのが面倒だし、他で作ることに。初心者でも簡単に作れるところを探しました。
どこでもFC2が一番評価が高かったのですが、いくつか他にも候補があって、最終的にどこでも無難な評価を受けているエキサイトブログに決定。
が!!
作ってみると問題多発。
絵文字どうやって出すの?
プロフィールの編集どうするの?
なんか管理画面がよくわかんな〜い(涙)
結局メアドとってFC2ブログで作ることにしました。
FC2の謳い文句が
ディスク容量が怒涛の1GBの無料ブログレンタルです。
初心者でも簡単にブログを作ることができ、携帯からの投稿も可能です。
というだけあって、やはり初心者でも簡単にできるのはFC2だと思います。記事書くだけなら説明見ないでも大体何とかなるし。
コミュニティや友達機能もあって、ネット上に友達いないから誰も見に来てくれないってことも回避できると思うし、ヘルプ機能はユーザーフォーラムと併せて充実してることを考えるとやっぱり初心者想いなブログだと思います。
あ〜ぁ。メアド取る手間を惜しまず、最初からFC2でやっておけばよかった。
2007年10月03日 (水) | 編集 |
いー君は「石橋レシピ」が好きらしい。
見てるとお腹が減ると言うクセに空腹時でも「食いたい」と言いながら見ています。
そして最近、触発されたのか、
「俺も料理やりたい」
と言うように。
献立を考えるのが嫌だから料理は大嫌いな伊都。
そんないー君にすごく期待。
・・・したいけど、いー君に作らせると食材の無駄は考えてくれないから、無理。
やっぱり財布握る方が作らなきゃね
しかし、今でこそレパートリーも広がって、食材を冷蔵庫の中で腐らせることが無くなった伊都は、大学時代1人暮らしを始めるまでは料理はできませんでした。本当に全く。
そう、1人暮らしを始める頃、
米の焚き方がわからないことに気づいたのです。
今ならなぜ?!って思うくらい簡単なことを当時の私は知りませんでした。
更に、この時までほとんど包丁に触ったことが無かったのです。
・・・調理実習は?
いー君にも聞かれたことですが、事情により、ほとんど不参加だったんですよ。
祖母に大切に育てられた伊都は家事の手伝いなんてしたことありませんでした。
しかし、大抵は母親を手伝って料理をしているものです。
そして迎えた調理実習。
食材ではなく、何故か指に切れ目を入れた包丁。
しかも一度ならず二度までも。
2回目に切ったとき、あまりに血が出て騒ぎとなってから、伊都は洗い物班に回されるように
そりゃ、料理できなくても仕方ないよね。
しかし、早いこと結婚した伊都は苦しい家計の中、必要に迫られて料理ができるようになったのです。
貧乏も悪いことばかりじゃないね♪
ドレッシングを作ったり、魚をさばいて無駄なく使ったり、冷蔵庫にある少ない食材でメニューを考える時、貧乏になったおかげで料理ができるようになったんだよ!!と自分を慰められるようになったのはちょっとした成長の証だと思います
見てるとお腹が減ると言うクセに空腹時でも「食いたい」と言いながら見ています。
そして最近、触発されたのか、
「俺も料理やりたい」
と言うように。
献立を考えるのが嫌だから料理は大嫌いな伊都。
そんないー君にすごく期待。
・・・したいけど、いー君に作らせると食材の無駄は考えてくれないから、無理。
やっぱり財布握る方が作らなきゃね

しかし、今でこそレパートリーも広がって、食材を冷蔵庫の中で腐らせることが無くなった伊都は、大学時代1人暮らしを始めるまでは料理はできませんでした。本当に全く。
そう、1人暮らしを始める頃、
米の焚き方がわからないことに気づいたのです。
今ならなぜ?!って思うくらい簡単なことを当時の私は知りませんでした。
更に、この時までほとんど包丁に触ったことが無かったのです。
・・・調理実習は?
いー君にも聞かれたことですが、事情により、ほとんど不参加だったんですよ。
祖母に大切に育てられた伊都は家事の手伝いなんてしたことありませんでした。
しかし、大抵は母親を手伝って料理をしているものです。
そして迎えた調理実習。
食材ではなく、何故か指に切れ目を入れた包丁。
しかも一度ならず二度までも。
2回目に切ったとき、あまりに血が出て騒ぎとなってから、伊都は洗い物班に回されるように

そりゃ、料理できなくても仕方ないよね。
しかし、早いこと結婚した伊都は苦しい家計の中、必要に迫られて料理ができるようになったのです。
貧乏も悪いことばかりじゃないね♪
ドレッシングを作ったり、魚をさばいて無駄なく使ったり、冷蔵庫にある少ない食材でメニューを考える時、貧乏になったおかげで料理ができるようになったんだよ!!と自分を慰められるようになったのはちょっとした成長の証だと思います

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